〜肌に直接触れるものだからこそ、妥協しない〜

「触れるものすべて」が心と体に影響を与えます
なるオイルは、お客様の肌に直接触れ、施術後もしばらく肌に残るもの。
だからこそ、当サロンではオイル選びに一切の妥協をしません。
数ある植物オイルの中から、私たちが選んだのが**ライスブランオイル(米ぬか油)**です。
ライスブランオイルは、玄米を精米する際に生まれる「米ぬか」から抽出される植物オイル。
日本人にとってなじみ深いお米由来のオイルであり、古くから美容や健康の分野で注目されてきました。
肌に使うものだからこそ、安心感とやさしさを重視した結果、ライスブランオイルにたどり着きました。
まず、アロマボディ施術において重要なのが肌なじみの良さです。
ライスブランオイルは伸びがよく、ベタつきにくいのが特徴。
施術中はなめらかに広がり、施術後は肌にすっとなじみます。
オイル特有の重さや膜感が少ないため、「オイルトリートメントは苦手」
という方にも心地よく受けていただけます。
敏感肌の方にも配慮できる
敏感肌の方にも配慮できる点も大きな理由です。
ライスブランオイルは刺激が少なく、肌への負担が比較的穏やか。
乾燥しやすい方や、季節の変わり目で肌がゆらぎやすい方にも使いやすいオイルです。
施術後、「肌がやわらかくなった」「しっとり感が長く続く」
というお声をいただくことも少なくありません。
アロマトリートメントでは、精油の香りを最大限に活かすことも大切です。
その点でも、ライスブランオイルの無臭性は大きなメリット。
オイル自体の香りがほとんどないため、精油本来の香りを邪魔することがありません。
香りと手の温もりが、よりダイレクトに心へ届く施術を可能にしてくれます。
ライスブランオイルにこだわる理由
精油の香りを最大限に活かすことも大切です。
その点でも、ライスブランオイルの無臭性は大きなメリット。
オイル自体の香りがほとんどないため、精油本来の香りを邪魔することがありません。
香りと手の温もりが、よりダイレクトに心へ届く施術を可能にしてくれます。
さらに、ライスブランオイルには、米ぬか由来の成分が含まれており、
施術後の肌を健やかに保つサポートをしてくれます。
施術中だけでなく、その後の時間まで心地よさが続くこと。
それも、アロマボディ施術の大切な要素だと考えています。
カピリナがライスブランオイルにこだわる理由は、
単に「良い成分が入っているから」だけではありません。
日本のお米から生まれたオイルを使うことで、どこかほっとする安心感や、
自然とのつながりを感じていただきたいという想いがあります。
日々忙しく過ごす中で、心と体をゆるめる時間。
そのひとときを、よりやさしく、より安全なものにしたいのです。
肌に直接触れるもの」へのこだわりを大切にしていきます。
アロマボディ施術は、ただ体をほぐすだけのものではありません。
触れられる感覚、香り、使用するオイル、そのすべてが重なり合って、
深いリラクゼーションへと導きます。
だからこそ、私たちはこれからも、「肌に直接触れるもの」へのこだわりを大切にしていきま
